-幻想的なきらめきを胸元に描く、印象的なデザインネックレス-
映画『ウィキッド 永遠の約束』とのコラボレーションより、グリンダのバブルワンドをイメージし、魔法の光がふわりと広がる情景ときらめきを、放射状に配置したパールで表現しました。
立体的な大小のパールと、その間に散りばめたキュービックジルコニアが繊細な輝きを添えます。
やわらかな艶とシャープな光のコントラストが、華やかさの中に品のある佇まいを演出。
スライド金具で長さ調整ができ、装いに合わせたバランスも自在です。
素材には上質なSilver925を使用し、繊細な輝きと耐久性を兼ね備えた仕上がり。
特別な日にも日常にも、胸元に魔法の余韻を残すネックレスです。
ここでしか手に入らない限定ショッパーを、オプション(1,045円税込)でご用意しております。贈り物の際にもぜひご利用ください。
※受注生産
こちらの商品はサステナブルの観点から、受注生産にて承っています。お客様からオーダーを頂き次第、一点一点お作りしております。そのため、返品・交換・キャンセルができない商品となっておりますので、予めご了承くださいませ。
《映画『ウィキッド 永遠の約束』 あらすじ》
世界に”悪い魔女”と”善い魔女”と語られるふたりの、眩しくて切ない物語。
オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。
“悪い魔女”として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。
一方“善い魔女”となったグリンダは、希望の象徴として名声と人気を手にするも、その心にはエルファバとの決別が深い影を落としていた。
和解を試みるもその願いは届かず、 ふたりの溝はさらに深まっていく。
さらに、突如現れた“カンザスから来た少女”によって、オズの国の運命も大きく動き出す。
世界に暗雲が立ち込める中、ふたりの魔女はもう一度、かけがえのないかつての友と向き合わなければならない。
自分自身と、世界そのものを―――永遠に変えるために。
2026年3月6日(金)ロードショー
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